古いモノのある暮らし
琺瑯製暖気樽
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販売価格: 9,800円
(税込: 10,780円)
1点
商品詳細
酒蔵で使われていた琺瑯製の暖気樽(だんきだる)になります。
暖気入れと言われる工程で使われ、中にお湯を入れて酒母(アルコールを生み出す酵母を
育てるための酒造りの素)が入ったコレごとタンクに投入して酵母を増やし活性化
させるための道具になります。
昔は杉で作られた樽や陶器製のモノを使っていたようですが、
現在はアルミやステンレス、琺瑯が主流の様です。
本体、蓋は白色、両脇の持ち手は濃い色のブルー色の琺瑯になります。
蓋の金具に欠損があるため蓋は乗せているだけになりキッチリ閉まりません。
花器として枝ものを生けたり、傘立てとして使っても良さそうです。
あまり出回らないお品かと思います。お好きな方いかがでしょうか。
古いモノになりますので、スレやキズ、ヘコミ、ヨゴレ、琺瑯のカケ、サビ、裏底のゴム足の欠損等があります。
size:φ28xh43.5cm(持ち手含む)
昭和期 日本
暖気入れと言われる工程で使われ、中にお湯を入れて酒母(アルコールを生み出す酵母を
育てるための酒造りの素)が入ったコレごとタンクに投入して酵母を増やし活性化
させるための道具になります。
昔は杉で作られた樽や陶器製のモノを使っていたようですが、
現在はアルミやステンレス、琺瑯が主流の様です。
本体、蓋は白色、両脇の持ち手は濃い色のブルー色の琺瑯になります。
蓋の金具に欠損があるため蓋は乗せているだけになりキッチリ閉まりません。
花器として枝ものを生けたり、傘立てとして使っても良さそうです。
あまり出回らないお品かと思います。お好きな方いかがでしょうか。
古いモノになりますので、スレやキズ、ヘコミ、ヨゴレ、琺瑯のカケ、サビ、裏底のゴム足の欠損等があります。
size:φ28xh43.5cm(持ち手含む)
昭和期 日本


